複数セクションが交差する深夜DJイベント — ゲストを軸に、HouseとJ-Popを含む複数の流れが同居する深夜帯。ひとつの色に固定しない遊び方が魅力。
- house
- j-pop
日付
7月10日(金)は渋谷・秋葉原・南青山を中心に36件のDJイベントを観測中。pop・j-pop・technoなどのジャンルで、Another Dimension・BRAND SHIBUYA・Club CACTUSほかで開催されます。
複数セクションが交差する深夜DJイベント — ゲストを軸に、HouseとJ-Popを含む複数の流れが同居する深夜帯。ひとつの色に固定しない遊び方が魅力。
渋谷の深夜を7DJでつなぐオールナイト回 — 23:00から朝6:00まで、シンプルにDJの流れを楽しむ金曜ナイト。
渋谷Bridgeでじっくり展開する金曜セッション — 2人の選曲で長くフロアを保ち、早い時間から深夜へつないでいく夜。
同世代のラインナップで地下感覚へ寄るクルーイベント — 東京拠点の若いクルーが、現行シーンへの接近を明確に打ち出す一夜。
1000円で入れる渋谷のALL MIX深夜回 — 軽く入って長く居られる、柔らかい週末導線のクラブバーイベント。
ヴァイナルオンリーで流すメロウな金曜夜 — boogieとsoulの温度感を軸に、会話と音楽が自然に共存する長めのバーイベント。
ロンドン発デュオの初来日公演 — ジャズ・フュージョンのしなやかさをクラブ会場で受け止める、TOAST CLUB初来日ならではの特別な一夜。
3DJの流れを近くで味わうTangleの夜 — 小箱の距離感を活かし、選曲の機微でフロアを深めていくセッション。
20時開始のみ確認できる当日告知 — イベント名や出演者は不明だが、20時開始の開催情報は出ている。
3DJで組むWREPの月例金曜セッション — 早い時間からフロアを温め、DJの連携で夜を長く引っ張るレギュラーナイト。
バースデーの高揚感を載せたR Loungeのヒップホップ夜 — Fujii Flukeの誕生日を軸にしつつ、複数ライブで現場の見応えをきちんと作るショーケース型イベント。祝う空気とパフォーマンスの説得力が同時に立ち上がる構成です。
SHOWGOを迎えるFAMILYの金曜深夜 — ライブ出演を含む熱量で、小箱の深夜フロアをしっかり押し上げる一夜。
7年ぶり来日を軸にしたO-EAST×AZUMAYAの二面展開 — デトロイト由来のエレクトロと東京ローカルの強い布陣を、メインフロアとバーラウンジの両軸で体感する深夜回。
一般500円で入れる夕方のアイドル公演 — 複数組を手軽に見られる、価格の軽さが強いライブ編成。
DJとVJが多層で組まれたアキバの平日クラブ回 — 複数DJとVJでテンポよく展開し、23時までしっかり遊ばせるイベント。
0時以降にDJ色が濃くなる親しみやすいバーイベント — 歌謡曲とJ-POPで入りやすく、深夜に向けてじわっと熱量を上げる構成。
夏の感傷をまとったMOGRAの深夜テーマイベント — 平成的な記憶や感情を、深夜のフロア体験として立ち上げる企画。
resident DJsで回すオールナイトの小箱回 — NICE ONE KAZ、KATZU、SNOWの3人を軸にした、店のカラーが濃く出る一夜。
2人の存在感で引っ張る新宿Bridgeの金曜 — 余計な説明を足さず、DJの組み合わせそのもので夜を成立させる編成。
渋谷系の文脈で集まる親密なバーナイト — ネオ渋谷系のきらめきと祝祭感を、軽い料金で楽しめる小さな現場。
JAKOJAKOを迎える先鋭テクノの一夜 — Berghain以降の感覚とアナログ/モジュラーの探求を軸に、VENTで濃密なテクノ体験を組み上げるエピソード。
3フロアを回遊できる渋谷の大型週末パーティ — バースデー企画と周年ムードを抱えた各階を行き来しながら、週末の熱量をまとめて味わう夜。
店の空気ごと楽しむ八王子の金曜DJ営業 — 出演者名より場の居心地を前に出した、地域密着型の週末スタート。
募集段階のボカロDJ企画 — 会場と日程を先に打ち出し、出演者募集とともに輪郭を作っていく手作り型イベント。
深夜の爆音ボカブキ回 — 大きな音と勢いを主役にした深夜イベント。細かく構えるより、身体ごと飛び込んで楽しむタイプの空気がある。
キャラソンだけで朝まで走る新規DJイベント — キャラソンに絞った選曲で、深夜帯の高揚感と作品愛を一体化させる初回開催。
月間予定に載る両国あるけみっの夕方イベント — 現時点では時間とタイトルが主情報の、追加発表待ちの開催枠。
XANVALAが代官山UNITで行う当日ライブ公演 — DJイベントではなく、O.A付きで進行する明確なライブ公演。
FORESTLIMITのロングナイト総力戦 — DJ、ライブ、出店、フードまで抱え込んだ長時間イベント。朝まで滞在しながら、時間帯ごとに変わる濃度を楽しむタイプの現場になっている。
昭和歌謡を軸にした神保町のレコードバー企画 — DJ BEAT主導で、歌謡の魅力をバー空間でじっくり聴かせる金曜夜。
多彩な出演者でカルチャーの交差を作る下北沢のミックスイベント — 異なる個性の出演者たちが集まり、ジャンルや客層の境界をゆるく横断する夜を作る。
飛び入り歓迎で開く浅草のイブニングイベント — 主催者の場づくりを軸に、その場で人が混ざっていくこと自体を楽しむ夜。
馬込のZUBARでじっくり流れるローカルDJセッション — 低料金で入りやすく、選曲の流れと場の温度を丁寧に味わうローカルナイト。
Otomo Yoshihideとdj sniffが地底で向き合うターンテーブル即興公演 — ターンテーブルそのものを楽器として扱う、濃密で即興性の高いデュオ公演。
Psy-tranceからSuomiまで横断する高円寺の深夜会 — サイケデリックの中でも複数の流れを横断し、ライブとDJで夜を深く潜らせる構成。Caveの地下感と相まって、日常を切り離す深夜体験を作るイベントです。