BEAT MONSTER
Four-On-The-FloorとBass Musicの週末クラブナイト — 四つ打ちの推進力と低音の厚みを両軸に、渋谷のフロアを押し上げるイベント。
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日付
7月11日(土)は渋谷・秋葉原・新宿を中心に44件のDJイベントを観測中。hip-hop・house・electronicなどのジャンルで、BRAND SHIBUYA・Circus Tokyo・バーブリッジ渋谷ほかで開催されます。
Four-On-The-FloorとBass Musicの週末クラブナイト — 四つ打ちの推進力と低音の厚みを両軸に、渋谷のフロアを押し上げるイベント。
ライブと二系統のDJで広げるCIRCUSの大編成夜 — ライブ、メインフロア、ラウンジを同時に走らせ、今っぽいシーンの混線をそのまま空間化する。
2人の流れに集中できる渋谷Bridge土曜 — 人数を絞り、DJ同士のつながりで夜の重心を作るシンプルな編成。
FUJI TRILL、Nikka Ninja、DJ SHOによるWREP土曜回 — WREPのヒップホップ感をまっすぐ打ち出す、土曜夜のDJバーセッション。
judgemanら6名で組まれた東間屋の深夜回 — 東間屋らしい近い距離感のなかで、複数DJの流れを味わう深夜セッション。
世代とスタイルをまたぐDJたちが一晩を紡ぐENTERのシリーズ回 — ダンスフロアの一瞬一瞬をつなぎながら、新しい音との出会いを生むストーリー型のクラブナイト。
世代を超えて楽しめる12周年スペシャル — キッズから大人まで楽しめるカルチャーフェスとして、豪華ゲストとホスト陣が昼のR Loungeを祝祭空間に変える。
ゲストとレギュラーが交差する深夜ヒップホップ回 — ゲストの存在感とレギュラー陣の現場力をぶつけ、FAMILYらしい深夜の熱を作る。
夏のnagomixを長時間で駆け抜けるオールジャンル回 — 昼から夜までの長い尺を使って、ゲストの強さとハード寄りの熱量をオールジャンルでまとめ上げる。
ジャズの態度をまとったドラムンベースをOTOでじっくり — ラウンジ的な聴き心地とD'n'Bの推進力を同時に味わう、夕方発のグルーヴ重視ナイト。
Annikaがシドニーから再訪する、45の夕方スタートDJセッション — ジャズやファンクを軸に、グローバルディスコやラテンまで滑らかにつなぐ交流感のある一夜。
渋谷のロックバーstar starをTangleで祝う記念ナイト — 近しい店同士の関係がそのまま空気になる、ローカル色の濃い周年パーティー。
朝5時まで続く手軽なオールナイト — 低価格で長時間滞在できる設定の中、DJ6組で夜の流れをゆっくり育てていく。
HardtekとBreakcoreに強く寄せた13時間のロングレイヴ — 16時から翌5時まで、Resident陣を含む総力戦でハードな熱量を持続させるカオスな一夜。
複数組出演の秋葉原公演イベント — 複数出演者が時間ごとに切り替わる、公演色の強いプログラム。
19時スタート、0時からうえさまが朝までつなぐロングナイト — 前半のにぎわいから深夜のロングセットへと流れ込む、滞在型のナイトイベント。
Xi主催のMOGRAハウスパーティ — 四つ打ち好きへ向けて明確に打ち出された深夜ハウスイベント。細部よりもまず、踊るための方向性がはっきりしている。
コスプレ参加OKの特撮ソングDJイベント — 特撮楽曲と作品愛をフロアで共有する、ファンカルチャー密度の高い昼イベント。
Maurice Fultonを迎えるBridge新宿の土曜ピークタイム — 実験性とダンスフロアの快楽を両立するMaurice Fultonを軸に、MOODMANとSHOWHEYが深夜の流れを組み上げる特別回。
ショーアップと深夜の熱量で走るDecaBar看板回 — 女性が主役という軸を明確にし、ショーとDJを重ねて解放感のある深夜空間をつくる。
Oyubiファーストアルバムのリリース特別公演 — 作品の節目を祝うこと自体が主題になった、特別性の高いリリースイベント。
県別バイブスで押し切るAltotoの長時間パーティ — 対抗戦めいた煽りを遊びに変え、出演者どうしの勢いで盛り上げるローカル企画。
OR TOKYO全3フロアを使った、ラテンからリリースパーティーまで並走する土曜編成 — 階ごとに役割を分け、ダンス、Y2K回帰、ヒップホップのライブ感を一晩で横断できるクラブナイト。
1Fと2Fを行き来して楽しむBonoboの二層パーティー — フロアごとの空気差を味わいながら、深夜に向けて回遊していくタイプのクラブナイト。
美少女ゲームソングを囲む浅草の周年デイパーティー — 多数のDJとフードを交えながら、昼の時間帯いっぱい使って作品愛を共有する周年イベント。
無料で入れるハウスグルーヴ中心の週末入口 — 出演者名よりも空気感を前面に出した、気軽に入れるハウスナイト。
FORESTLIMITで22時から始まる8組編成の深夜会 — 浮遊感のあるタイトルにふさわしく、個性の異なる出演者が小箱で交差する深夜パーティー。
アジアの注目株を迎えるVENTのヘッドライナー回 — 海外で評価を高めるアーティストを中心に、東京のクラブ文脈と接続する夜を作る。
フリーDJ歓迎の電脳カルチャーバー営業 — 固定ラインナップではなく、来店者や参加DJがその場で空気を作る開放型の夜。
昼はVTuber楽曲、深夜は生誕祭へ切り替わる月夢の二部構成 — 同日同会場で、テーマ性のある昼イベントと祝祭感の強い深夜イベントを連結した一日。
漫画原作オンリーのアニソンDJイベント — 漫画原作作品の楽曲だけで組み立てる初回開催。好きな作品を語り合いながら、濃い選曲を昼から楽しめる。
最新曲から往年曲までを横断する、14時開幕のA-POP回 — 新旧を分けずに並べることで、幅広い参加者が同じフロア感を共有できる昼イベント。
14時スタートで動き出す御徒町KKPのデイイベント — 詳細は少ないが、昼から開くこと自体が個性になっている週末イベント。
細かいタイムテーブルで進む夕方スタートのDJ会 — 短い持ち時間を連ねて場を回していく、機動力の高い多人数イベント。
Perfume Onlyで固める貸切バー企画 — 映像鑑賞とDJを並べ、アーティスト愛を共通言語にした濃いファン空間を作る。
diigによる3rd one-man live、当日券あり — 長いタイトルが示す物語性を、ワンマンならではの密度で立ち上げるライブ公演。
夏フェス特集のロックDJイベント — 古今東西のロックを、夏フェスの高揚感とともにDJでつなぐ夜。
ジャンプ系原作作品に絞ったアニメ楽曲ナイト — 集英社の“ジャンプ”文脈にある作品だけで組み立てるテーマ特化型イベント。新旧の作品愛を持ち寄って気軽に盛り上がれる。
DJ CELORYらが支えるJBCのヒップホップ& R&Bナイト — レコードバーの密度で、ヒップホップとR&Bの厚みを気軽な料金で楽しむ一夜。
ソウルからハウス、アニソンまで踊れる曲でつなぐオールジャンル回 — 懐かしさも新しさも分けず、フロアで機能する曲を軸にディスコ愛を共有するイベント。
500円で入れるZUBARのテクノ/ハウス夜 — 近所感覚で立ち寄れる価格とサイズ感のなかで、テクノとハウスをまっすぐ楽しませる定点型パーティー。
ニューサザエの土曜レギュラーディスコ — 老舗ならではの安定感で、深夜から朝まで踊らせる週末ディスコ営業。
サウンドシステムを生かす低音重視の深夜会 — レゲエのサウンドシステムが入った箱で、低音の物理感をしっかり味わうことが主役のパーティー。深夜帯に合わせた重心の低いダンスセットが期待されます。
Hi-TechとPsycoreで攻める高円寺のDark Psyナイト — ベテラン勢と次世代を束ね、23時以降のフロアを高速サイケで押し切る一夜。