LOVE -2ND ANNIVERSARY-
周年パーティーから深夜のMusic Barへつながる火曜構成 — 周年の高まりを前半に置きつつ、23時半以降はより気軽なバー営業へ移る二段構えの一夜。
日付
7月14日(火)は渋谷・秋葉原・下北沢を中心に29件のDJイベントを観測中。anison・house・popなどのジャンルで、BRAND SHIBUYA・DJ BAR Bridge・バーブリッジ新宿ほかで開催されます。
周年パーティーから深夜のMusic Barへつながる火曜構成 — 周年の高まりを前半に置きつつ、23時半以降はより気軽なバー営業へ移る二段構えの一夜。
QUESTAを迎える渋谷Bridgeの火曜編成 — レギュラー感のあるバー営業にゲストの個性を差し込み、早い時間から自然に温度を上げていく一夜。
20時から翌5時まで続く、火曜のロングフォーマット回 — 平日でも深夜帯までしっかり遊べるよう設計された、持久力のあるバークラブイベント。
名前で引っ張る東間屋の平日DJナイト — 余白の多い告知どおり、DJそれぞれの手つきと流れで勝負するシンプルな夜。
ハウスとテクノの交差点になる平日深夜 — オリジナルスタイルが交差するラインナップで、硬くなりすぎずに音楽そのものへ没入できるENTERの深夜企画。
シーシャとALL GOOD MUSICで過ごす渋谷の火曜夜 — シーシャの落ち着きと音楽の心地よさを同じ温度感で楽しむ、バー寄りのナイトイベント。
DJ ABEと多彩なライブ陣で組む4時間のショーケース — DJとライブを交互に味わいながら、歌とグルーヴの流れで物語を作る平日イベント。
セッションライブとDJが混ざるFAMILYの濃い夜 — バーの近さを生かしながら、演奏とDJをひと続きの流れとして楽しむ音楽イベント。
musicbar45でゆるく開く平日DJセッション — 店の居心地を崩さずにDJを迎え、ふらっと立ち寄れる音楽時間をつくる火曜企画。
EDGEENDらしい親密さが前に出る19時スタート回 — 詳細なプログラムよりも、店と人の空気そのものを味わうタイプのDJバー営業。
Tangleの週内フローにある火曜通常営業 — 特別興行ではなく、平日の渋谷で自然に立ち寄れるバー営業。イベント前後のTangleの素の空気を味わえる。
20時から朝5時まで続くエントランスフリーのDJナイト — 前半のDJタイムと深夜以降のバータイムをつなぎ、入場ハードルを下げて夜通し遊べる場を作る。
アニメを軸に少し広げて遊ぶ火曜企画 — アニメ中心の文脈を保ちつつ、少し横に広げた選曲で楽しむ秋葉原のテーマイベント。
コラボ感を前面に出したTwinBox AKIHABARAの夕方公演 — 複数の文脈をつなぐコラボ企画として、現場の一体感と高揚を狙うイベント。
アニメ・ゲーム・ネット発ポップで描く“いまの秋葉原” — 秋葉原由来のポップミュージックを広く束ね、街の現在形をフロアに落とし込むパーティー。
懐かしさを入り口に朝までつなぐ火曜イベント — 懐メロの親しみやすさを軸に、時間帯ごとにDJがバトンを渡して夜の熱量を上げていく。
七夕祭り4DAYSの締めを飾る、遊び心強めのアルトト回 — DJ、短冊、レーザー、かき氷まで混ぜ込んだ、平日らしい親しみやすさのあるお祭りナイト。
UKG、HOUSE、BASSをまたぐLIVE HAUSの深夜ラウンジ回 — 平日深夜に低いハードルで入れて、隣接ジャンルを滑らかにつないでいくDJラウンジ。
新宿Bridgeの平日深夜を支える2DJ回 — シンプルな布陣で朝までじっくり流れを楽しむ、バーならではの近距離感が出る夜。
ポスターとトークでたどる日本音楽の視覚資料 — シティポップとフュージョンの周辺資料を、展示空間で読み解く文化系イベント。
無料で入れるor tokyo 1Fの深夜レギュラー — 身軽に出入りできる価格設定で、渋谷の火曜深夜をつなぐロングランのレギュラーナイト。
4人のDJで組む火曜アニソンタイムテーブル — 短めの持ち時間でDJが入れ替わり、選曲の違いを連続して楽しめるアニソンDJBAR営業。
音の鳴りを軸にしたCACTUS火曜レギュラー — サウンドシステムを前面に出し、DJのつなぎと空気づくりをじっくり楽しむ平日夜。
強い個性のライブをぶつけるFORESTLIMITの一夜 — 個性の立った出演者を少数精鋭で組み、近距離の圧で体感させるライブ回。
B2B連打で進む津田沼の交差型DJイベント — マスターくう朝との組み合わせを軸に、DJ同士の会話と化学反応を前面に出すパーティー。
浅草STELLAの火曜レギュラーイベント — 厳密なテーマよりも、ゆるい集まりとしての魅力が前に出た平日レギュラー。短時間でふらっと入れる気軽さが強い。