ONE'S TUESDAY
HOUSE MUSIC IN BEYONDを掲げる渋谷の火曜回 — AIT、DJ M.O.R.I、YOSHIZATOが、平日夜の渋谷にまっすぐなハウスの流れを作る。
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日付
6月30日(火)は渋谷・秋葉原・下北沢を中心に29件のDJイベントを観測中。house・hip-hop・experimentalなどのジャンルで、バーブリッジ渋谷・BRAND SHIBUYA・Circus Tokyoほかで開催されます。
HOUSE MUSIC IN BEYONDを掲げる渋谷の火曜回 — AIT、DJ M.O.R.I、YOSHIZATOが、平日夜の渋谷にまっすぐなハウスの流れを作る。
Free + 1Dで入れるCircus Tokyoのライブ公演 — LEXのライブを低いハードルで体感できる、リリース文脈の強い一夜。
Bridge渋谷でPRIMAL DUB、ZUKIE、Yacheemiが集う平日ナイト — 渋谷の小箱で、個性の立ったDJ陣を近い距離で味わうロングランのクラブナイト。
R&BとSoulとBassが交差する火曜のBridge — 温度のあるグルーヴと低音の押し出しを、3者の個性で立体化する平日セッション。
ZEN-LA-ROCKらが並ぶWREPの平日パーティー — 多彩なDJがテンポよくつなぐ、入りやすさと現場感を兼ねたWREPのナイト。
東間屋の6月末平日DJナイト — イベント名は不明ながら、少数精鋭のDJで夜の流れを作る東間屋らしい構成。
シーシャと音楽を気軽につなぐ火曜夜 — CHIN-NENのレジデントを軸に、渋谷で軽く過ごせるバー寄りの音楽夜。
クラシカルメイド×サイバーの純喫茶イベント — 喫茶室の温度感に未来的な装飾を重ね、選曲で世界観を立ち上げるコンセプトナイト。
FAMILY30周年の締めを飾る濃密ヒップホップ回 — DJとライブを横断しながら、老舗FAMILYの節目を祝うアニバーサリー企画。
6人のDJでつなぐAnother Dimensionの平日夜 — タイトルよりも出演者の並びが主役になる、19時開始のバー寄りDJセッション。
毎週火曜の参加型オープンマイク — 出演と観覧の境目がゆるやかで、その場の表現がそのまま夜の温度になる企画。24時以降のバータイムまで含めて、交流の流れが途切れにくい。
湘南の風を渋谷に持ち込む新企画 — 3人のDJの個性で、渋谷のバー空間に夏らしい抜け感をつくる。
19時開始の渋谷平日DJセッション — 平日でも早い時間から音に切り替えられる、立ち寄りやすさ重視のナイトイベント。
本番前の手触りを見せるEDGEENDの夜 — ツノボックスの公開リハを通じて、制作途中の熱や手探りをそのまま共有する。
無料で入れる道玄坂のロングフォーム — ハウスとテクノを軸に、夜の深まりとともに表情を変えていくロングラン。
身体性と膨張するエネルギーを押し出すENTER深夜の共同企画 — ANEURHYTHMとDOGRUNが、鋭くウィットのある出演陣で感覚を押し広げる深夜の探検を仕掛ける。
タイトルの強さで引く平日パーティー — 出演情報は少ないが、企画名と箱の空気で惹きつけるタイプのイベント。
店営業とDJリレーが一体になった夜 — 細かな持ち時間で流れを作りつつ、深夜帯は朝まで引っ張るDJバー営業。
平日夕方を一気に押し切る多組編成 — 複数出演者を短いスパンでつないでいく、回転の速いライブ構成。
国産ポップ感覚を踊れる形に変える平日音楽祭 — 日本語ポップスや国産音源の高揚感を、今のフロアに合うピュアなダンスミュージックとして鳴らす回。
多人数のセレクターで繋ぐ火曜レギュラー — NICE ONE KAZ以下8人が、平日夜を途切れなく繋いでいくDJセッション。
Bridge新宿で21時から始まる2DJの火曜ナイト — 少人数編成だからこそ見えるDJ同士の受け渡しで、夜の流れを作る営業。
技術と作業を持ち寄る深夜セッション — DJプレイの完成形よりも、練習や作業の過程そのものを共有する場。
シューゲイザーだけに絞って浸るIN THE AIRの夜 — ジャンルを狭く定め、その質感と余韻にゆっくり浸るためのリスニング寄りイベント。
BOCCHI。が締める東京ファイナル — ツアーの終点として、ファンの集中力と熱を一気に受け止める公演。
フリーで入れる渋谷の火曜ロングラン — 幅広い選曲で朝までつなぐ、気負わず入れる平日深夜のクラブ回。