DJ WATARAI / KNS / DJ TOYO
ベテラン3者で組むBridge渋谷の濃い平日ハウス夜 — 20時開始、¥1000で入れる平日回。経験値の高いDJたちが、バーの距離感で厚いグルーヴを聴かせる。
- house
日付
6月22日(月)は渋谷・秋葉原・新宿を中心に24件のDJイベントを観測中。hip-hop・house・dubなどのジャンルで、DJ BAR Bridge・バーブリッジ新宿・バーブリッジ渋谷ほかで開催されます。
ベテラン3者で組むBridge渋谷の濃い平日ハウス夜 — 20時開始、¥1000で入れる平日回。経験値の高いDJたちが、バーの距離感で厚いグルーヴを聴かせる。
CHARGE FREEで開くEDGEENDの3DJバーイベント — 情報は最小限でも、無料入場とDJの顔ぶれで十分に輪郭が立つバー営業。ふらっと入って、選曲の流れに身を任せる楽しみが中心にある。
WREPで20時から始まるヒップホップ寄りの月曜ナイト — 複数DJの選曲でじわじわ温度を上げる、ラウンジ感のある平日イベント。1000円で入りやすく、グルーヴを軸に長く滞在したくなる内容。
東間屋の月曜21時スタートのDJナイト — 少人数の出演陣を近い距離で味わえる、平日らしい落ち着きのあるバーナイト。
ALL GOOD MUSICを掲げるOAK BAR渋谷の月曜レギュラー — ジャンルを細かく限定せず、店の空気と出演者のセンスで夜を作るバーイベント。低価格で入りやすく、気分で立ち寄れるのが強み。
低価格で開くヒップホップのバースデー会 — ライブ、DJ、ダンスを交えながら、誕生日を祝う高密度なヒップホップ月曜会。
FAMILY月曜ラウンジの30周年特別編 — 平日ラウンジの気楽さに、記念回らしいゲスト感を重ねたDJセッション。
参加型のオープンDJブース営業として開くBRAND渋谷の月曜 — 無料入場で人を集めつつ、プレイ希望者がブースを使って夜を作る開放型イベント。固定ラインナップより、その場の交流と実践が主役になる。
道玄坂教会で朝5時まで続くフリーナイト — 平日深夜を長く使いながら、幅広い選曲でフロアの温度を育てる回。
オカモトレイジ主宰で開くダンス特化のハウス編 — YAGI EXHIBITIONのハウスミュージック版として開催。22時から、身体を動かすことを主題に置いたシンプルで強いフロア志向の夜。
IV AKIHABARAの週刊枠として告知された平日企画 — バー営業と地続きの小規模DJプログラムとして把握できる。
一般無料エリアを備えたTwinBox AKIHABARAのアイドル対バン — 無料エリアを入口にしつつ、前方チケットで熱心なファン需要にも応える対バン企画。現場の主役はDJではなくステージパフォーマンスと応援の熱量にある。
19時から朝方までDJがつなぐあるけみすとの月曜営業 — 明確なイベント名より、担当DJの流れで店の表情が変わる営業スタイル。時間帯ごとに雰囲気が移ろうので、何時に入るかでも楽しみ方が変わる。
ダブ感覚をじっくり掘る新宿の月曜セッション — PRIMAL DUBの看板のもと、ゲストを交えて低音と空間感をじわじわ展開するBridge新宿の平日ナイト。
R&B / HIPHOPで組まれた月曜フリーパーティー — 短めの平日枠で黒さのあるグルーヴを気軽に味わえる。
ボカブキを迎えるA-POPコラボ回 — ゲスト色の強いA-POPパーティーとして、歌える熱量を共有する回。
両国あるけみっで19時から23時30分まで続く月曜DJ営業 — 長すぎず短すぎない営業時間の中で、担当DJごとに空気をつなぐローカル営業。終電前後で綺麗にまとまり、日常に組み込みやすい。
小さな空間で開かれる実験的セッション — 持ち込み機材も交えながら、その場の試行錯誤を楽しむ定期企画。
youthaquaが担当する月夢のアニソンDJバー営業 — イベント感を強く出すより、ノーチャージでふらっと入れる日常型のDJバー営業。アニソンを媒介に、会話と選曲が自然につながる場になっている。
RECORD BAR JBCで味わう月曜ソウルナイト — ソウルを中心に、レコードバーならではの近い距離でグルーヴを共有する平日イベント。
ソールドアウトで迎える代官山UNITのBLUEGOATS公演 — DJイベントではなく、単独性の強いライブ公演として成立している一夜。完売済みで、観客の熱量込みで完成度が高い現場になりそう。
展示開催に寄り添うサウンドキュレーションの夜 — 展示の世界観に呼応する音を据え、作品と空間をまとめて体験させるオープニングパーティー。